限定招待Style
【今まで大人数でできなかった事】 【少人数だからできる事】
挙式に全員参加できない。 挙式に全員参加できる
選ぶのが大変で引き出物が全員一緒 一人一人に想いを込めて選ぶ事が出来る
一人一人のゲストとの会話が少ない! 一人一人のゲストとの会話が多い
全員参加のイベントは人数が多いから出来ないことがある むしろ、全て全員参加にイベントを開催し、参加型の披露宴
使いまわしのナフキンだったりする ナフキンにゲストの名前を刺繍入りなどにこだわれる
披露宴などに付き合いで参加するゲストも多い 付き合いとか、この人の絡みで…というのが無い
ウェディングプランナーがその都度替わる ご希望によってはプランナーが一環して担当できる
どんなお客様で決まった準備スケジュールである 限定招待だから、こだわりながら準備の過程も楽しめる
大人数の前では緊張する 少ないからとっても近く、終始ながやかムード
ただ見ているだけ 新郎新婦が遠い 自宅のように靴を脱ぐ 新郎新婦に手が届く距離に着席
部屋と場所によって日付や演出が決まってしまう。 場所は1箇所のみ 日付はお客様の希望を伺える
ちょっとした挨拶でも送賓が長蛇の列 一人一人じっくりゆっくりご挨拶が出来る
他のテーブルの人と交流が無い 誰が来ているか良く分かるし、
新郎新婦自らゲスト紹介が披露宴の中で出来る
テーブルの大きさが広い、だから真向かいの人と話せない 4名テーブルや、多くてもでも6名がけだから
ゲスト同士の距離が非常に近い
大人数優先の予約なので素敵な部屋が空いていない 1日1組の祝宴のみ
主賓のおもてなしが多いが遠方から来る親族のケアがおざなりになる 親族紹介など披露宴の中とかでできるので、
アットホームに色々じっくり聞ける
定番の進行をさせられる 万人に受ける進行と自分がやりたい進行のハザマで悩まなくていい。