挙式

祝言という日本の元来の挙式 人前式

明治30年以前までは
自宅にて親しい人の前で夫婦としての新しい歩みの「誓い」をたて
それを皆様に見届けて頂くものを「祝言」を言われてきました。
それが人前式の原点
自分たちの大切な人へ 大切なことを誓う
ストレートに心に染みる挙式が 「kogentey 人前式」のコンセプト

日本の文化の中で厳かに挙げる 神前式『桜神宮』

桜新町駅から徒歩1分の『桜神宮』にて挙げる
親族や親しい友人だけで執り行われる神前式は
誰もが挙式の神髄に触れる気持ちになる

五感を潤すガーデンでの キリスト挙式

うららかな光の中で行う挙式
マイナスイオンが降り注ぎ、木々が優しく揺れ
花々が彩る心に優しい挙式が叶う


『桜神宮での神前式』

『桜神宮』は天照大御神をはじめ、日本の神々をお祭りする神宮。
縁結びの神の伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、
伊弉冉尊(いざなみのみこと)の故実に習い、
古式に則った神前結婚式。


披露宴

一日一組完全貸切
贅を尽くしたおもてなしで「感謝」を表現する


年月を超えた本物だけが持つ力は圧巻
昭和初期調建造物、虎幻庭での祝宴は ゲストの心をほっと解きほぐす

日本人だから知れる心意気の数々は 自然にゲストの顔も笑顔にさせる

ほどよい、日常感に備え持つ
上質な和の空間は誰しもが暖かさを感じ 2人の門出にふさわしい「絆」が生まれる